« つっかいで挿(さ)しただけ  | トップページ | 仕方がなかったのです  »

2006年12月16日 (土)

晴れちゃった 

昨日は、一日中雨が降っていましたので、きのうは、朝が来るのが待ち遠しかったのです。私(りりー)は、急ぎ足で農道の方へとおかみさんを引っ張って行ったのです。不思議なことに、またおかみさんのお友達に会ったのです。お友達もおかみさんもニッコリと笑い手を振っていました。寒くなってから農道で犬散歩の方と会うことが少なくなりました。犬を連れた方ではありませんが、初めて会った男の方が、「久しぶりに晴れましたね」と声をかけて下さり心が暖かくなったのでした。2006年11月222日 (水)に載せたお散歩の途中で見つけた紅葉した蔦の絡まるブロック塀の蔦がこんなに色付いていました。

紅葉した蔦(つた)♪

Tutanokouyou0612151026

|

« つっかいで挿(さ)しただけ  | トップページ | 仕方がなかったのです  »

コメント

おかみさん おはようございます♪(^∇^)

昨日そちらは晴れたのですね☀!
お散歩に行って、リリーちゃんもお腹もスッキリですね♡(*^∇^)v
またまた偶然にFさんと出会われたなんて
きっとおかみさんとFさんとは不思議な縁で繋がってそうです(*^o^*)

真っ赤に紅葉した蔦の葉の色がとても鮮やかで綺麗です♪(*^ヮ^*) 

投稿: くちばし | 2006年12月16日 (土) 09時00分

くちばしさん おはようございます♪(^∇^)

朝一番のご訪問ありがとうございますm(__)m

きのうは晴れたけどきょうはまたどんよりしてるわ。
Fさんとはほんとによく会うの。不思議なのよ。

蔦の葉の色が鮮やかで気に入っTるの(^^)

投稿: りりー姫 | 2006年12月16日 (土) 09時12分

こんにちは^^
見事な赤ですね♪
キレイです (^v^)

そうそう、下の記事の「ポチたま」は知りませんでした
うちは朝は フジTVなので 「今日のわんこ」を観てるんです
いつも「これにリリーちゃんが出ればいいのに」って思いながらね (*⌒▽⌒*)

投稿: bebe | 2006年12月16日 (土) 11時37分

おかみさん、こんにちは。
先月とは比べものにならないほど鮮やかな色になりましたね。
やっぱり、この秋は暖かかったのですね~
ヨーロッパや中国なども、暖かい秋だったそうです。

午前中、今日もタマを病院へ連れて行ってきました。
今日はいつもの点滴のほかに、レントゲンと内臓検査をするので、夕方までタマをあずけて来ました。
タマがいないと寂しいです。

投稿: ミーシャ | 2006年12月16日 (土) 12時36分

bebeさん こんにちは!

見事な赤になっていました♪
キレイですよね。

「ポチたま」を見る人は、ワンニャンを飼っている人が多いのではないでしょうか。
「今日のわんこ」を観るときもありますよ。
リリーも出られたらいいけど(^^;

投稿: りりー姫 | 2006年12月16日 (土) 13時55分

ミーシャさん こんにちは。

先月とは比べものにならないほど鮮やかな色になっていました。
ヨーロッパや中国なども、暖かい秋だったのですか。
教えてもらっちゃった♪

タマちゃんどうしたのかしら。
いつも居るのが居ないとさびしいのはみーんな一緒ね^^;

投稿: りりー姫 | 2006年12月16日 (土) 14時00分

こんにちは。

ご無沙汰しておりました。

紅葉した蔦、きれいですね。
こういう風景をみると、心がなごみます(^^)

投稿: むろぴい | 2006年12月16日 (土) 16時02分

むろぴいさん こんにちは!

まいにちお仕事お疲れさまです。

紅葉した蔦きれいでしょう♪

投稿: りりー姫 | 2006年12月16日 (土) 16時17分

こんばんは~
みごとな「赤」ですね。
わたしも昨日公園で、歩道に散っている真っ赤な紅葉(もみじ)を発見して感動しました。
どんな画家の描いた秋より、自然は美しいです。

投稿: つる姫 | 2006年12月16日 (土) 21時01分

つる姫さま こんばんは!

ほんとにみごとな「赤」になっていました(^^)

お散歩中に、自然に感動することがたくさんありますね~。

投稿: りりー姫 | 2006年12月16日 (土) 21時08分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/100653/13084476

この記事へのトラックバック一覧です: 晴れちゃった :

« つっかいで挿(さ)しただけ  | トップページ | 仕方がなかったのです  »